日本名医“养生七不可” : )P

来源: 2012-04-26 09:12:26 [旧帖] [给我悄悄话] 本文已被阅读:

今天的日本,国民平均寿命达83岁,是世界上首屈一指的长寿国家。但据研究,直到江户时代,日本人的平均寿命也只有30岁左右;直到1947左右,日本人的平均寿命才突破了50岁,此后开始迅速增长直到今天。




江户时代,日本有一位名医杉田 玄白(1733~1817年),其人乃是日本解剖学始祖,著有日本医学史上首部解剖学著作《解体新书》,此公享年84岁,在当时的日本可谓高寿。杉田 玄白深谙养生之道,得享高寿绝非偶然,他于七十古稀之年时,写下了健康长寿的心得“养生七不可”,流传至今,对于现代人也有一定的参考价值。具体是哪“七不可”呢? 

 


一、昨日之非不可悔恨 

 



过去的错误、失败,就让它过去,不要纠结于心。 

 



二、明日之是不可念虑 

 


以后的事情以后再说,现在不要念念不忘。 

 



三、饮食不可过度 

 



饭吃八分饱,注意不要吃喝太多。 

 



四、物非不正不苟食 

 



吃东西要注意来源,不吃那些稀奇古怪的食物 

 


五、无事不服药 

 


身体没什么不适,就不要随便服药 

 


六、不可依赖壮实而过度行房 

 


就算身强体壮也要节制房事 

 



七、要勤动,不可怠安 

 



要多活动身体,不能老是躺着坐着不动。 

 

江戸時代の蘭学者(お医者さん)で、

 



日本初の人体解剖解説書「解体新書」を書いた有名な先生です。



「そういえば、学生時代の歴史の時間に習ったかな~」



という方も多いと思います。


















この杉田玄白先生、江戸時代の人にしては大変珍しく、



84歳(数え年85歳)まで長生きをされたそうです




江戸時代の平均寿命については、正確なところ不明ですが、



おそらく30才歳程度だったのではないかといわれていますから、



まさに長寿者=アンチエイジング・マスター 
といえるでしょう。



ちなみに日本人の出生時平均余命が50歳を越えたのは、



1947年頃。(「人生50年!」時代)



その後、平均寿命は急速に伸び続けて、



今やナント約83歳にまでなってきました!!









さて、アンチエイジング・マスターの杉田玄白先生は、古希(70歳)の時に、



健康・長寿の秘訣として「養生七不可」を書き残しています。